かわいい系の人はグロスをたっぷり唇の中心に塗って降格まで伸ばすとカワイイですよね。
妙にリップに色をつけないほうがいいというか、グロスのみでOKですね。
カワイイ系に色の濃いルージュ塗っちゃうと、せっかくカワイク仕上げてきたものが台無しです。
大人系も同様、ゆかたに濃い目ルージュはNGだと思います。
ベージュ系のマッドなルージュを塗ってから、グロスで押さえるというのがよいかと思いますね。

2007年07月18日
チークの塗り方
カワイイ系はピンクをまんべんなく頬に塗ります。
後から色をつけるので色づく程度でOK。
二度目は横から見えるくらいに頬骨の上にピンクをぽんぽんと乗せる感じでOK。
大人系は頬骨より少し外側から、こめかみにかけてブラッシング。左右のバランスを確認してね。
シェーディングの上に重ねるように頬骨から耳の付け根にかけて
チークをのせていきます。
着物をきている場合はいつもよりチークを濃い目にしても大丈夫ですよ。
あっシェーディングっていうのはチークの一種だと思ってくださいねー。
ブラウンやダークなオレンジ系を使うといいと思います。
後から色をつけるので色づく程度でOK。
二度目は横から見えるくらいに頬骨の上にピンクをぽんぽんと乗せる感じでOK。
大人系は頬骨より少し外側から、こめかみにかけてブラッシング。左右のバランスを確認してね。
シェーディングの上に重ねるように頬骨から耳の付け根にかけて
チークをのせていきます。
着物をきている場合はいつもよりチークを濃い目にしても大丈夫ですよ。
あっシェーディングっていうのはチークの一種だと思ってくださいねー。
ブラウンやダークなオレンジ系を使うといいと思います。
シャドウのコツ
横からみてもかわいいコツは目尻ぎりぎりのライナー効果。
カワイイ系で仕上げたい人はまぶたぎりぎりのところから眉下にかけてピンクのシャドウを塗っていきます。
まぶたを覆っている部分に引き締め効果のあるネイビー系の色でラインをひくようにします。
ピンクとネイビーの境目をピンクでぼかしましょう。
黒目がやさしくなるように、目尻ぎりぎりでラインをひいて、目尻ぎりぎりで止まるように。
下側は目頭から目尻にかけてキラキラするライナーをひきます。
大人っぽく仕上げたいあなたは、まつげの際から眉下までクリームシャドウを塗ってください。
カワイイ系のメークと同じだけれど、ブラウンを基調にしましょう。
アイライナーは目尻長めに書いて、きりっとみせてくださいね。
カワイイ系で仕上げたい人はまぶたぎりぎりのところから眉下にかけてピンクのシャドウを塗っていきます。
まぶたを覆っている部分に引き締め効果のあるネイビー系の色でラインをひくようにします。
ピンクとネイビーの境目をピンクでぼかしましょう。
黒目がやさしくなるように、目尻ぎりぎりでラインをひいて、目尻ぎりぎりで止まるように。
下側は目頭から目尻にかけてキラキラするライナーをひきます。
大人っぽく仕上げたいあなたは、まつげの際から眉下までクリームシャドウを塗ってください。
カワイイ系のメークと同じだけれど、ブラウンを基調にしましょう。
アイライナーは目尻長めに書いて、きりっとみせてくださいね。
2007年07月17日
眉の書き方で雰囲気が変わる
眉の書き方で全体的な雰囲気は変わってしまいます。
ゆかたのデザインや絵柄できめましょう。
もし、淡い色合いのキュートなゆかただったら、短めの眉であどけなさを狙うのはいかがでしょうか?
カラーは髪色に合わせてダークブラウンがいいでしょう。
直線的に短くすると、大人っぽくなりすぎなので、丸みを出しながら作りこみすぎないで。
ゆかたがオネエ系だったら、大人っぽくみせるために
眉山の角度をしっかりつけましょう。
小鼻と目じりの延長線上にある眉尻は少し長めにしてね。
そうすると、とても大人っぽい横顔になります。
大人っぽくするにしてもかわいいかんじにするとしても、
余分な眉毛が生えているのはNG。
きちんと剃って、手入れしましょうね。
ゆかたのデザインや絵柄できめましょう。
もし、淡い色合いのキュートなゆかただったら、短めの眉であどけなさを狙うのはいかがでしょうか?
カラーは髪色に合わせてダークブラウンがいいでしょう。
直線的に短くすると、大人っぽくなりすぎなので、丸みを出しながら作りこみすぎないで。
ゆかたがオネエ系だったら、大人っぽくみせるために
眉山の角度をしっかりつけましょう。
小鼻と目じりの延長線上にある眉尻は少し長めにしてね。
そうすると、とても大人っぽい横顔になります。
大人っぽくするにしてもかわいいかんじにするとしても、
余分な眉毛が生えているのはNG。
きちんと剃って、手入れしましょうね。
まずはシフォンで肌作り
まずはシフォンで肌をつくること。
肌色を選ばない、自然なハイライトがいいね。
ふわっと感のあるマッドタイプがおすすめ。
最初はパール入りの下地を全体に塗って、リキッドファンでを耳の後ろまで塗りましょう。
髪をアップにするでしょう。塗り残しに気をつけてね。
次に顔の中心をパッティング。目の周りにはシャドーを入れるから厚塗りにならないように。
ゆかたで過ごす特別な一日はどんな角度から見られてもOKにしておきたいですね。
ポイントをおさえてメークをしましょう。
最後にパウダー。最初は小鼻の周りをパフでおさえて崩れを防止してから面積の広い頬などの部分をしっかりとおさえましょう。
肌色を選ばない、自然なハイライトがいいね。
ふわっと感のあるマッドタイプがおすすめ。
最初はパール入りの下地を全体に塗って、リキッドファンでを耳の後ろまで塗りましょう。
髪をアップにするでしょう。塗り残しに気をつけてね。
次に顔の中心をパッティング。目の周りにはシャドーを入れるから厚塗りにならないように。
ゆかたで過ごす特別な一日はどんな角度から見られてもOKにしておきたいですね。
ポイントをおさえてメークをしましょう。
最後にパウダー。最初は小鼻の周りをパフでおさえて崩れを防止してから面積の広い頬などの部分をしっかりとおさえましょう。